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〈アニアリ〉メッセンジャーバッグ
【JALショッピング別注】オフはもちろん、スーツにも持てる大人のレザーメッセンジャー。
JALショッピング
価格:29,925円(税込)

<インディード>ANAショッピング別注レガールビジネスブリーフ
使い込むほどに風合いを楽しめる良質な革を使用深みのあるネイビー×ブラウンの組み合わせはここでしか買えない別注商品深みのある色合いが上品なビジネスブリーフです。
ANAショッピング
価格:40,950円(税込)

〈JALUXオリジナル〉休日ショルダー
世代を問わずに、愛用できるベーシックデザイン。コーディネートしやすく、使い回せる万能バッグ。
JALショッピング
価格:9,975円(税込)

〈アビステ〉旅の3点セット
旅支度が楽しくなる、シューズ・アクセサリー・ランジェリー収納ケース3点セット。
JALショッピング
価格:9,800円(税込)

<PELLE MORBIDA>被せボストンバッグ L ブラック
たっぷり収納できるサイズ設計は旅行のお供にもぴったり素材からデザインまで、全ての工程をこだわり抜いて仕上げた「PELLE MORBIDA」のボストンバッグ。
ANAショッピング
価格:76,650円(税込)

5Eエアーヒールパンプス
低反発素材とエアー入りヒールでラクな履き心地。快適さと歩きやすさをとことん追求したパンプス。
JALショッピング
価格:10,290円(税込)

ハリスツイードリバートート ネイビー
ハリスツィード生地を使用したリバーシブルトートバッグ
ANAショッピング
価格:19,950円(税込)

<カシオ>エディフィス タフムーブ EQW-T1010DB-1AJF
エディフィスに4つの先進機能“タフムーブメント”を搭載したモデルが登場。
ANAショッピング
価格:42,525円(税込)

〈リツア〉ショルダーバッグ
大人の休日を快適にする、斜め掛けしやすいショルダーバッグ。
JALショッピング
価格:15,750円(税込)

〈ブリッグス&ライリー〉ブリーフケースVB402
オフにも持ち歩ける高機能ビジネスバッグ。。
JALショッピング
価格:18,900円(税込)

美軽シューズ III
旅におしゃれで軽快なセカンドシューズを!“美軽”は、さらに美形へ。グッと大人な表情に!
JALショッピング
価格:9,975円(税込)

<ネオプロ>ガーメントケース
スーツを2着収納、三つ折りタイプのガーメント
ANAショッピング
価格:13,650円(税込)
【A-レコメンド】<ANA創立60周年記念>ロクシタン スペシャルトータルケアセット
プロヴァンスの自然の恵みを堪能できるセット「ロクシタン」の人気商品を詰め込んだ、プロヴァンスの自然の恵みたっぷりのスペシャルセット。
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価格:6,300円(税込)

<seisuke88>キティコラボラミネートトートバッグ 空飛ぶ
ハローキティコラボアイテム人気のトートバッグ
ANAショッピング
価格:12,600円(税込)

ANAショッピング ANAのマイルがたまるastyle
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楽天トラベル株式会社
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マレーシア(クアラルンプール・マラッカ)ミニミニ旅行記
マレーシアの写真は 無料写真素材(マレーシア)のページ をご覧ください。

2012年08月22日(水曜日)・・・晴れ時々くもり
■中部国際空港・・・10時15分発 CX533便(キャセイ・パシフィック航空・B777−300)にてマレーシアの旅に出た。今回、48時間前にインターネットでキャセイパシフィック航空のホームページにてWEBチェックインを行い、座席を事前予約、また搭乗券も印刷を行い、当日はスーツケースを預けるだけの気楽な旅の始まりとなった。マレーシアまでは、途中香港国際空港で乗り継ぎ、クアラ・ルンプール国際空港へと向かった。
ボーイング777-300   ボーイング777-300
機内から  機内から
機内  機内
■久し振りのボーイング社の飛行機、777-300の機内はエアバス社の同等の飛行機と比べると天井が高く圧迫感がないのが大変気に入った。但しエコノミークラスの場合、座席の配列が3−3−3なのがちょっと気になるところ、エアバス同等機の場合、2−4−2なので個人的にはこちらの方が好み。一長一短がある。パーソナルモニターは新しく横長のタッチパネル、画面表示が綺麗で快適に空の旅を楽しめた。

機内食1   機内食2
■中部から香港便の機内食はちょっと貧弱かなと言った感じであった。香港までの中距離だからなのか・・・食後のお茶のサービスがなく残念であった。日本茶・紅茶・コーヒーは普通、この距離ならサービスはある筈なのに・・・。食事時のソフトドリンク・ビール・ワインのサービスはあったが・・・。

■香港へは定刻よりも約一時間も早く、現地時間12時15分頃到着。クアラ・ルンプールまでの乗り継ぎ便までは約4時間、空港内のショップを見てまわり、二階フードコートでコーヒーブレイク!大規模な空港なので免税店は沢山出店しており、退屈することなく待ち時間はあっと言う間に過ぎ去ってしまった。
香港国際空港  香港国際空港

■香港国際空港16時15分発、キャセイCX729便、ボーイング777-200にてクアラ・ルンプール国際空港へと飛び立った。ボーイング777-300と違ってパーソナルモニターが小さく、また画面表示も汚くて楽しむことはあまり出来なかった。機体自体も古かったが、天井は高く、その点では快適であった。
ボーイング777-200  機内から
機内   スワンナプーム国際空港
香港−マレーシア間の機内食は、日本−香港間とあまり代わり映えはしなくて、そばとフルーツ他若干の違いであった。味は日本人好みのような気がした。

■香港から約3時間でクアラルンプールに到着した。入国審査では長者の列、日本人の場合は本当に早く審査は終わったのだが・・・両手人差し指の指紋を撮影され、あっさり入国審査は終わった。
空港から、宿泊ホテルまで車で約1時間、迎えのバンて゜向かった。
チェックインを済ませ部屋に入ったのは、現地時間の22時を過ぎていた。疲れてはいたが、ホテル近くにあるクアラルンプールで一番賑やかなアロー通り屋台街に夕食を摂るために歩いて向かった。
アロー通り屋台街  アロー通り屋台街

■クアラルンプールの物価は日本の三分の一から四分の一くらいに感じた。深夜にも関わらず凄い人出であった。毎夜2時頃までは賑わっているようであったが、朝方4時頃までは客はいるようである。昼間は車が沢山駐車している広い通りであるが夜から朝方は写真の通りの屋台街へと変身する。

2012年08月23日(木曜日)・・・くもり一時晴れ

■朝7時、ホテルの簡単なビュッフェスタイルの朝食を摂り、9時からオプショナルツアー(日本にてインターネットで申し込み済み)に参加。英語ガイドのクアラルンプール市内半日観光である。国立博物館・王宮・国家記念碑・国立モスク・旧中央駅等を見学。英語ガイドツアーなので、アメリカ人の観光客に混じりバンタイプの車での観光となった。日本語ガイドのツアーもあったが、倍以上もする価格に、申し込みする気が失せてしまったのだ。
王宮  チャイナタウン
国家記念碑   クアラルンプール市内

■半日観光が終わり、宿泊ホテルまでの送りの途中、ペトロナス・ツインタワーで降ろしてもらった。

タワー2の地下1階にあるツインター見学ツアーのチケットを購入。当日分はすでに売り切れていたので3日後の朝一番、9時からのツアーチケットを購入。当日券は朝早く買いに来てもすぐに売り切れてしまうようで、日程に余裕があれば、数日前に購入されることをお薦め。情報としては間もなくインターネットでも購入可能になるとの事だが・・・。スカイブリッジとオブザベーションデッキの約1時間のツアーチケット代金は大人一人RM80.

■その後、ペトロナス・ツインター近くにあるコンベンションセンターにある水族館に地下道を通って見学に。

大人一人RM35.(RM=リンギッド  当時の為替レート:1RM=約26円)
昼食を摂る為、またペトロナスツインタワーへ。4階にあるフードコートでB級グルメを食した。このビルには伊勢丹や紀伊国屋書店が入店していた。帰りに伊勢丹の食品売り場でトロピカルフルーツを買い込んでホテルに戻った。
ペトロナス・ツインタワー  ペトロナス・ツインタワー

■しばし休憩した後、タクシーでチャイナタウンに向かう。夕方から夜にかけてどんどん客が増えて、狭い通路は行きかう客で息が詰まるような熱気に包まれていくことになる。このチャイナタウンではイミテーションの衣服・鞄・靴などが大量に所狭しと大っぴらに販売されている。タクシー運転手の方の話では、チャイナタウンの品物は良くないよとの話であったが、よく見ても本物と偽物との区別がつかないほどであった。安全だしただ見て歩くだけでも大変楽しい所なので、クアラルンプールに旅される方には一度は足を延ばしてもらいたい場所である。
チャイナタウン  中華街

■ホテルに戻り、本日も無事終わった。
※利用したホテルの窓からは間近にKLタワーが綺麗に見えて、特に夜景は照明がキラキラ光りムード満点!
※ホテルのコンセントは三つ穴のBFタイプ、日本の電化製品を使うには変換プラグが必要。電圧220V。
※タクシーはクアラルンプール市内の近場を移動するのであれば、日本の地下鉄代ぐらいの値段で利用できるので便利。ただしメーターを使用しないタクシーもあるので乗り込む前に行き場所と値段を必ず確認すること。
ブルーのタクシーはメーターを使用してくれるが、値段は普通のタクシーに比べ、割高であるが驚くほどではない。一番多く走っているのは白と赤のタクシーだが、メーターを使用してくれるのは少なかった。


2012年08月24日(金曜日)・・・晴れ時々曇り

■本日は朝から晴れ間が・・・ホテルで朝食を摂り、ロビーにあるツアーデスクで本日の観光目的地である新行政都市・プトラジャヤへの半日観光の値段交渉を行った。3時間で貸切バン1台がRM300で手を打った。 プトラジャヤはクアラルンプールから南に車で約30分の所にある新しい行政都市。建物も道路も湖に掛かった橋もすべて真新しい綺麗な街であった。ドライバーの話によると、この街とクアラルンプール新空港とペトロナス・ツインタワーは大体同じ時期に建設されたと話してくれた。まだ建設中の所もあり、これから益々発展していくだろうと予感させた。
プトラジャヤ  プトラジャヤ
プトラジャヤ  プトラジャヤ
プトラジャヤ  プトラジャヤ

■プトラジャヤ観光後、ホテルに戻る途中、KLタワーで降ろしてもらいタワー観光を行った。宿泊ホテルの窓からも近くに見えたのだが、タワーは小高い丘の上に建っており、歩いて行っている人達もいたが、タクシーで行くのが便利ではと思う。展望ラウンジには回転レストランもあるとガイドブックに書かれていたが、展望ラウンジのみしか営業していなかった。大人一人RM50。料金は、ここだけではなく殆どの観光施設で、ガイドブックに書かれている値段とは相違しており、ちょくちょく価格改定されているように感じた。展望ラウンジは360度歩いてクアラルンプールの町並みを見渡すことができる。日本のこのような観光タワーと同じく、有料望遠鏡設備、おみやげ店などがあった。ペトロナス・ツインタワーも見えるが、横側からしか眺められないのでツインではなく片方のタワーのみ、見ることができる。ここからの眺めで感じ事は、緑が多い街だなと思った事だ。
KLタワー  KLタワー

■KLタワー観光後、下り坂でもあるので歩いてホテルまで帰ることにした。宿泊ホテルはブキッ・ビンタン地区にあるのだが、歩いて行ける範囲内である。小高い丘の下り坂、回りながら坂を下ったので方向感覚が・・・

近くなのに意外に時間が掛かってしまった。途中屋台で昼食を摂り、ホテルへ。

■ホテルでしばし休憩後、タクシーでペトロナス・ツインタワーへ(RM10)。ペトロナス・ツインタワー入り口から内部に入り、そのまま通り抜けると、KLCC公園に出られる。KLCC公園はマレーシアの原生木が植えられ広大な整備・手入れが行き届いた都会のオアシス的な公園で、ベンチに腰掛けゆったり時間を過ごすことができる。

またツインタワーから出て、すぐ目の前に大きな噴水が表れ、とても綺麗であった。ペトロナス・ツインタワーの写真を撮るにもベストではないかと思う。この公園で撮影したツインタワーの写真をいくつかご紹介!時間があればこの公園を歩いて一周することをお薦めする。
ペトロナス・ツインタワー  ペトロナス・ツインタワー
ペトロナス・ツインタワー  ペトロナス・ツインタワー

■午後3時頃、行きとは逆方向にツインタワーを通り抜けるとタクシー乗り場の受付員が・・・無料のタクシー案内だと思ってタクシー手配をしてもらったら(目の前にはタクシーが並んで駐車しているのにワザワザ)RM2(約50円)徴収されてブルータクシーに案内してもらった。行きはRM10であったが、帰りは・・・ブルータクシーはメーターを使用してくれるが普通のタクシーに比べ割高・・・ホテルまで倍のRM20であった。


2012年08月25日(土曜日)・・・雨のち曇り

■朝6時頃から2時間程雨が・・・その後雨も上がり曇り空。本日はホテル9時ピックアップのバンで迎えがあり、クアラルンプールのある場所で大型観光バスに乗り換え、世界遺産の街「マラッカ」に向かった。

クアラルンプールから車で約2時間、高速道路を南下、暫く進むと道路沿いには椰子の木が南国情緒を醸し出していた。植林されているように見えたその椰子の木の数に圧倒された。

■マラッカに着いて、先ずセント・ピーター・チャーチから下車観光、その後市街地で再度バスから降りて古い町並み散策をしながらセントポール教会・オランダ広場・サンチャゴ砦等を歩いて観光。

今回も英語ガイドのツアーだったので説明内容は殆ど不明であった。同ツアー参加者もアメリカ人・オランダ人・インド人・マレーシア人他国際色豊かであった。中国系ガイドのブロークン・イングリッシュだったので尚更であったが、日本語ガイドツアーと違い、代金はかなり安く抑えられた。ただ欲を言えばもう少し天気が良ければ・・・曇り空であったのがちょっぴり残念であった。
マラッカ  マラッカ>

マラッカ  マラッカ
マラッカ  マラッカ

■マラッカからの帰りは夜6時頃クアラルンプールに着き、ホテル一旦帰り、歩いてブキッ・ビンタン通りにある「パピリオン」に向かった。パビリオンはクアラルンプールでも最大級の巨大ショッピング・モールで非常にきれいでショッピング街やレストラン街がある。地下にはレストラン街の他にスーパー等もあり、新鮮なトロピカルフルーツを買うこともできた。その規模の大きさに驚かされた。また最上階には、日本の品物を売っているショップやレストラン街があり、TOKYO STREETとネーミングされていた。日本食が恋しくなり、そこで天丼を食べたのだが・・・味はともかく、具材が・・・ご想像にお任せすることにする。
パビリオン  パビリオン
パピリオン  パビリオン
パビリオン  パビリオン


2012年08月26日(日曜日)・・・曇り
■いつものようにホテルで朝食を済ませ、早目にタクシーでペトロナス・ツインタワーの見学ツアーに参加するため出掛けた。9時ツアー開始・8時50分チェックインなので、それまでまだ余裕があったので、KLCC公園を少し見学してからツインタワー2の地下一階にあるチェックイン・カウンターに向かった。すでに数十名の予約客が並んでいた。グループ毎に色分けされた参加証を首に掛けて、エレベーターで先ず41階のスカイブリッジに昇った。そこで何分ぐらい景色を見たのか・・・確か10分くらいだったような・・・確実ではない。スカイブリッジからクアラルンプールの街をしばし楽しんでいたら、次のグループがすでに我々のグループが終わるのを待っていた。
朝食  ホテルプール
スカイブリッジ  スカイブリッジ
スカイブリッジ  スカイブリッジ
スカイブリッジ  スカイブリッジ
スカイブリッジ  スカイブリッジ

■スカイブリッジ見学後、別のエレベーターで86階のオブザベーションデッキへ。41階のスカイブリッジよりかなり遠くまで見渡せる展望デッキである。ここもまた時間制で、グループ毎に交代となる。
オブザベーションデッキ  オブザベーションデッキ
オブザベーションデッキ  オブザベーションデッキ
オブザベーションデッキ  オブザベーションデッキ

■スカイブリッジとオブザベーションデッキの見学ツアー(約1時間)の後、タクシーをチャーターしてヒンズー教の聖地であるバツーケイプ(洞窟)へ向かった。クアラルンプールから約13km、車で約20分の所にある。ツアーもあるが、タクシーで行くのが便利で安上がりに思う。272段の急勾配の階段を上がると大きな洞窟(大鍾乳洞)がありヒンズーの神々が祀られている。階段の周辺には沢山の野生ざるが食べ物を求めて待ち構えている。少し怖いなと感じることもあり、サルには十分注意して観光することをお薦めする。
バトゥ洞窟  バトゥ洞窟
バトゥ洞窟  バトゥ洞窟

■約1時間のバトゥ洞窟の観光後、タクシーでクアラルンプールに戻り、インド人街で昼食を摂った。チャーターしたタクシー運転手の方がインド系マレーシア人だったため、おすすめのインド料理店を紹介してもらったのだ。
インド人街  インド人街

■昼食後、バードパークを観光後、ホテルに戻り休憩。夕方5時頃から三度目のチャイナタウンへ!その後ブキッ・ビンタン地区に戻り夕食を摂り、屋台街を散策しながらホテルヘ戻った。
屋台街  屋台街
屋台街  ブキッ・ビンタン

2012年08月27日(月曜日)・・・曇り

■6時頃雨が降っていたが直ぐに止み、曇り空が広がっていた。

朝食をいつものホテルレストランのビュッフェで済ませ、直ぐにチェックアウトをした。 8時前に旅行会社から空港までのピックアップの車に乗り込み、帰路についた。

■クアラルンプール国際空港内でウインドウショッピングをしばし楽しみ、搭乗ゲートへ向かった。
クアラルンプール国際空港  クアラルンプール国際空港
クアラルンプール国際空港  クアラルンプール国際空港

■クアラルンプール10:50発 キャセイパシフィック航空CX790便(エアバス330)で乗り継ぎ空港である香港国際空港に向け飛び立つ。エアバス330はボーイング777に比べ天井が窮屈に感じ圧迫感がある。この機体も古くモニターも非常に見難かった。機内食のサービス時、今回は行きとは違い何故かコーヒー・お茶のサービスがあり驚いた。
エアバス330 機内食
機内食

■香港国際空港には14:40到着、乗り継ぎまでしばし空港内を見学、そして搭乗ゲートへと向かった。
香港国際空港  香港国際空港
香港国際空港  香港国際空港
香港国際空港  香港国際空港

■定刻16:10 CX532便(B777−200)、20分遅れで中部国際空に向けて離陸。トリプルセブンのこの機体も古くパーソナルモニターも見辛かった。機内食の後、コーヒー・お茶のサービスは他の航空会社のようにあったのだが、行きはどうして無かったのか不思議だ。
ボーイング777−200  機内食

■中部国際空港21:05分到着。マレーシアの旅は無事終わることができた。


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売れ筋商品
<カシオ>エディフィス タフムーブ EQW-T1010DB-1AJF

<カシオ>エディフィス タフムーブ EQW-T1010DB-1AJF

タフムーブメントを搭載した多機能クロノグラフ

素材:ケース:ステンレススチール、バンド:ステンレススチール、風防:無機ガラス

エディフィスに4つの先進機能“タフムーブメント”を搭載したモデルが登場しました。世界6局の標準電波に対応した高感度小型アンテナを内蔵しているため、海外への出張や旅行の際も正確な時間を確認できるのが特徴。カシオ独自のソーラー充電システム・タフソーラー、針ズレを修正する針位置自動補正機能により、正確性、信頼性の高い時刻表示が可能となっています。多層構造の文字盤はモノトーンで仕上げられ、光の陰影により立体感をもたらします。

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